『 エンディングノートを書こう!』ブログセミナー 〜 その3
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    これが、ぼくの「エンディングノート」。

     

    『 MIDORI の TRAVELER'S notebook 』。

     

     

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    「エンディングノート」に書くことのひとつとして、

     

    ” 自分自身のこと ”があります。

     

    * 参考;9/25の記事

     

    http://tokimeki-labo.jugem.jp/?day=20170925

     

    「エンディングノート」は、

     

    まずは、書きやすいことから始めるのがコツ。

     

    だから、” 自分自身のこと ”から書きましょう♪

     

    ただ、” 自分自身のこと ”といっても、

     

    それだけでも、たくさんのことがありますよね。

     

    ちょっと、いくつかあげてみましょう。

     

    自分を中心とした「家系図」

     

    ” じぶん年表 ” 参考:http://tokimeki-labo.jugem.jp/?day=20170712

     

    ” 心に残る〜○○ ” シリーズ

     

    好きなものシリーズ

     

    ,鉢△蓮調べたりするので、ちょっと時間がかかりますが、

     

    じっくりと取り組んで

     

    時間をかけて書いていくと楽しいですよ♪

     

    とい砲弔い討蓮⊇颪やすいと思います。

     

    たとえば、ぼくのエンディングノート。

     

    ” 心に残る映画(洋画編)”

     

    ” 心に残る映画(邦画編)”

     

    ” 心に残る映画音楽 ”

     

    ” 心に残るテレビドラマ ”

     

    ” 心に残る本 ”

     

    ” 心に残るコトバ ”

     

    ” 心に残る旅行 ”

     

    などなど。

     

    思い出したり、調べたり、

     

    楽しそうですよね。

     

    バインダーでエンディングノートを作れば、

     

    ” 心に残る〜○○ ” シリーズを増やして、

     

    どんどん差し込むことができるんです。

     

     

    さて、

     

    あなたにとって、

     

    ” 心に残る日本映画 ” は、なんですか?

     

     

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    終活トータルコーディネート 『ライフ・イズ・ワンダフル』

     

    http://www.lifeiswonderful.link/

     

    「エンディングノートの書き方」をサポートしています。

     

    ご相談はお気軽にどうぞ。

     

    メール:message@lifeiswonderful.link

     

     

     

     

     

     

     

     

    posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 08:20 | comments(0) | - |
    『 エンディングノートを書こう!』ブログセミナー 〜 その2
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      これが、ぼくの「エンディングノート」。

       

      『 MIDORI の TRAVELER'S notebook 』。

       

       

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      書き方がわからない、

       

      何を書いたらいいのかわからない。

       

      そういうご相談をよくいただきます。

       

      そこで、

       

      まずは、「エンディングノーット」って、なに?

       

      からはじめてみましょう。

       

       

      *******************************************************

       

       

      「エンディングノート」とは、

       

      「伝えたい人に、自分の想いを書き記し、遺すためのノート」

       

      なんです。

       

       

      *******************************************************

       

      「エンディングノート」と似たものが2つあります。

       

      1.「日記」

       

        日記は、自分の想いを密かに書き記しますが、

       

            ひとに読んでもらうものではありません。

        

        「エンディングノート」は、

       

        ひとに読んでもらうために書き記します。

       

        大きな違いですね。

       

      2.「遺言書」

       

        遺言書は、民法上、書式があって、

       

        書き記すことで、「法的効力」を有することができます。

       

        「エンディングノート」は、たとえ書き記したとしても、

       

        法的効力はないので、遺されたひとは、

       

        その希望どおりにしなくてもよいのです。

       

        つまり、書き遺しても希望通りには

       

        いかないこともあるということ。

       

       

      この2つを押えておきましょう。

       

       

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      つぎに、「何を書き記すの?」です。

       

      大きく分けて4つあります。

       

      1.自分自身のこと

       

      2、伝え遺すべき自分の情報

       

      3.自分自身で意思表示ができなくなった場合の自分の希望

       

      4.自分の想い(ひとへのメッセージ)

       

       

      この4つに沿って、書いていけば、

       

      おのずから「エンディングノート」はできあがります。

       

      この4つについては、くわしくは、

       

      つぎのブログ以降で触れていきたいと思います。

       

       

         

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      漠然と「エンディングノート」、といっても、

       

      いざ書こうとするとわからないものです。

       

      「エンディングノート」の役割を理解すると

       

      ずいぶん書きやすくなるんですよね。

       

      次回以降で、

       

      もっと、わかりやすく、楽しく、

       

      書ける情報をお伝えしますね。

       

       

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      posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 09:05 | comments(0) | - |
      『 エンディングノートを書こう!』ブログセミナー 〜 その1
      0

         

         

         

         

        「塩パンとアイスコーヒーとエンディングノート」。

         

        仕事に行く前にパン屋さんのイートインでひととき。

         

         

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        『 エンディングノート 』、

         

        ぼくは、「自作派」です。

         

        いくつかの団体のエンディングノートや市販のものを買いましたが、

         

        どれも、どうも、しっくりこない。

         

        そこで、お気に入りのノートを

         

        『 エンディングノート 』にしています。

         

        それは、『 MIDORI の TRAVELER'S notebook 』。

         

        いつも持ち歩いて、書き込んでいます。

         

         

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        ぼくの母親にも『 エンディングノート 』を買いましたが、

         

        やはり、「しっくりこない」といって、

         

        ぼくの買った市販のものを参考にしながら、

         

        「ルーズリーフバインダー」で自作しています。

         

        ぼくも、

         

        「どのエンディングノートを買えばいいのかわからない」

         

        という相談があった場合は、

         

        「ルーズリーフバインダーで自作してみては?」

         

        とアドバイスしています。

         

         

        *****************************************************

         

        市販の『 エンディングノート 』は、つまらない。

         

        書きたくならないんだよね。

         

        まずは、「ノート」自体がつまらない。

         

        お気に入りの「ノート」に仕上げるには、

         

        よぼど、気にいったのノートを購入するか

         

        (エンディングノートではなく、ノート)

         

        表紙が硬い「ルーズリーフバインダー」を購入して、

         

        表紙などをコラージュなどをして、

         

        「自分好み」に仕上げていくのがいい。

         

        「無印良品」のバインダーはオススメ。

         

        では、どうして、「ルーズリーフバインダー」なのか?

         

        それは、カンタン。

         

        差し替えたり、加えたりできるから。

         

        ぼくの『 エンディングノート 』には、

         

        ” 心に残る ” シリーズの項目があります。

         

         

        ” 心に残る映画 〜 洋画編 ”

         

        ” 心に残る映画   〜  邦画編 ”

         

        ” 心に残るテレビドラマ ”

         

        ” 心に残る映画音楽 ”

         

        ” 心に残る旅行 ”

         

        ” 心に残る山行 ”

         

        ” 心に残る ” シリーズ、ああこれも加えよう

         

        とおもったら、1枚挟み込めばOKなんだから。

         

         

         

        *****************************************************

         

        買ったはいいけれど、

         

        書いていない、書き続けられない。

         

        そういう相談もよくあります。

         

        『 エンディングノート 』を書き続けるコツ、

         

        それは、気に入った「ノート」を使う・作るということ。

         

        いかがですか?

         

        「自分だけのエンディングノート」を作ってみては?

         

         

         

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        終活コーディネート任意団体 『ライフ・イズ・ワンダフル』

         

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        相続・終活・エンディングノート・老後資金・資産運用の

         

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        posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 12:56 | comments(0) | - |
        「デジタル遺品」で苦労しないための生前整理
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          この手帳は、ぼくの「エンディングノート」。

           

          「デジタル遺品」というコトバを耳にするようになって、

           

          2、3年が経ちます。

           

           

          そこで、

           

          ぼくのエンディングノートには、

           

          WEB/デジタルの管理で必要なID・PASS、

           

          登録メールアドレスなどの情報の記載するページがあって、

           

          少しずつ、せっせと、書き込んでいます。

           

          普段使わないものや昔に登録したものなどもあるので、

           

          「あッ、あれもか〜」って、思い出したり、

           

          案外、手間取っています。

           

          万が一エンディングノートに記載しています。

           

          これって、とっても大切なことだと思っています。

           

           

          そうそう、「デジタル遺品」に関して言えば、

           

          パソコンのデータの生前整理も大切ですよね。

           

          「禁断のファイル」の取扱いなどね。

           

          ぼくのパソコンには、

           

          そのようなファイルは決してありません!けど。

           

           

           

          posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 12:49 | comments(0) | - |
          あなたにとって、” 心の残るテレビドラマ ” って、なんですか?
          0

            JUGEMテーマ:「終活」を考える 遺品整理・遺言など

             

             

            テレビを見なくなって、

             

            というよりも、

             

            テレビが我が家から消えて、

             

            何十年経ったのかな?

             

             

             

            ぼくのエンディングノートには、

             

            ” 心の残るテレビドラマ ”という項目があります。

             

            連続ドラマ・スペシャルドラマを含みます。

             

             

            『祭ばやしが聞こえる』

             

            『悪魔のようなあいつ』

             

            『北の国から』(スペシャルドラマを含む)

             

            『傷だらけの天使』

             

            『ガラスの知恵の輪』

             

            『阿修羅のごとく』パート1・パート2

             

            『太陽にほえろ!』

             

             

            まだまだ、あるな。

             

             

            エンディングノートに書くために

             

            思い出したり、

             

            調べたりすると、

             

            いろんな発見があったりします。

             

            「ああ、あの時代は、あんなことしていたなあ」とかね。

             

            おもしろいですよ!

             

             

            ぼくのテレビドラマは、

             

            ずいぶんと時代がかっていると思いますが、

             

            あなたにとって、

             

            ” 心の残るテレビドラマ ” って、なんですか?

             

             

             

             

             

             

            posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 13:03 | comments(0) | - |
            『 じぶん年表 』
            0

               

               

               

              よく「自分史」というコトバを聞きますよね。

               

              「自分史」のセミナーや認定資格の講座も

               

              よく開催されているようです。

               

              ぼくは、「エンディングノート」に貼り付けるため、

               

              『 じぶん年表 』をつくりはじめました。

               

              ぼくは、『 じぶん年表 』と呼んでいます。

               

              歴史の教科書の後ろにあったような「年表」。

               

              あれです。

               

              現在までの年表が完成するのは、ずっと、先だろうな。

               

              『 じぶん年表 』づくりは、

               

              「自分」の棚卸作業。

               

              自分の歴史を振り返り、

               

              「自分を見つめる」作業だから、時間がかかる。

               

              いろんな「発見」があるだろうな。

               

              歴史の教科書の後ろにあったような「年表」。

               

               

              あなたも、

               

              『 じぶん年表 』、

               

              つくりはじめると

               

              おもしろいかもよ。

              posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 08:45 | comments(0) | - |
              あなたの「心に残る映画音楽」は? - 洋画編 -
              0

                JUGEMテーマ:「終活」を考える 遺品整理・遺言など

                 

                 

                 

                ぼくのエンディングノートには、

                 

                「心に残る映画音楽 - 洋画 - 」という項目があります。

                 

                 

                ぼくは、現在、

                 

                 

                ・ 「おもいでの夏」     1971年  ミシェル・ルグラン作曲 

                 

                 

                ・ 「ひまわり」       1970年  ヘンリー・マンシーニ作曲

                 

                 

                ・  「太陽がいっぱい」   1960年   ニーノ・ロータ作曲

                 

                 

                ・ 「白い恋人たち」     1968年  フランシス・レイ作曲

                 

                 

                ・ 「ドクトル・ジバコ」   1965年  モーリス・ジャール作曲 

                                                                     『 ララのテーマ 』

                 

                 

                ・ 「小さな恋のメロディ」    1961年  ビージーズ  

                                                                     『 メロディ・フェア 』

                                  『 若葉のころ 』

                 

                 

                 

                です。

                 

                 

                なんだか、

                 

                「生きてい年代」がわかっちゃいますよね、

                 

                さて、みなさんは?

                posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 23:52 | comments(0) | - |
                TRAVELER’S notebook がぼくの「エンディング・ノート」 - 「心に残る本」は?
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                  市販の「エンディングノート」を何冊か買いましたが、

                   

                  なんだか、しっくりこない。

                   

                  だから、ぼくは「自作」。

                   

                  母親にも以前「エンディングノート」をプレゼントをしましたが、

                   

                  父親が亡くなったのをキッカケに

                   

                  結局、バインダーで自作のエンディングノートを書き始めました。

                   

                  ぼくは、みなさんには「バインダー・エンディングノート」をオススメしていますが、

                   

                  気に入ったバインダーがないので、

                   

                  ぼくのお気に入りの「TRAVELER’S notebook」しました。

                   

                   

                   

                   

                  さて、「ノート」には、

                   

                  【心に残る本】という項目があります。

                   

                   

                   

                  ぼくの場合は...

                   

                  『竜馬がゆく』著者:司馬遼太郎 /  文春文庫

                   

                  『シーシュポスの神話』著者:アルベール・カミュ / 新潮文庫

                   

                  今現在は、この2冊。

                   

                   

                   

                  あなたにとっての、

                   

                  【心に残る本】は、

                   

                  なんですか?

                  posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 11:35 | comments(0) | - |