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『 じぶん年表 』
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    よく「自分史」というコトバを聞きますよね。

     

    「自分史」のセミナーや認定資格の講座もよく開催されているようです。

     

    ぼくは、「エンディングノート」に貼り付けるため、

     

    『 じぶん年表 』をつくりはじめました。

     

    ぼくは、『 じぶん年表 』と呼んでいます。

     

    歴史の教科書の後ろにあったような「年表」。

     

    あれです。

     

    現在までの年表が完成するのは、ずっと、先だろうな。

     

    『 じぶん年表 』づくりは、

     

    「自分」の棚卸作業。

     

    自分の歴史を振り返り、

     

    「自分を見つめる」作業だから、時間がかかる。

     

    いろんな「発見」があるだろうな。

     

    歴史の教科書の後ろにあったような「年表」。

     

     

    あなたも、

     

    『 じぶん年表 』、

     

    つくりはじめると

     

    おもしろいかもよ。

    posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 08:45 | comments(0) | - |
    あなたの「心に残る映画音楽」は? - 洋画編 -
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      JUGEMテーマ:「終活」を考える 遺品整理・遺言など

       

       

       

      ぼくのエンディングノートには、

       

      「心に残る映画音楽 - 洋画 - 」という項目があります。

       

       

      ぼくは、現在、

       

       

      ・ 「おもいでの夏」     1971年  ミシェル・ルグラン作曲 

       

       

      ・ 「ひまわり」       1970年  ヘンリー・マンシーニ作曲

       

       

      ・  「太陽がいっぱい」   1960年   ニーノ・ロータ作曲

       

       

      ・ 「白い恋人たち」     1968年  フランシス・レイ作曲

       

       

      ・ 「ドクトル・ジバコ」   1965年  モーリス・ジャール作曲 

                                                           『 ララのテーマ 』

       

       

      ・ 「小さな恋のメロディ」    1961年  ビージーズ  

                                                           『 メロディ・フェア 』

                        『 若葉のころ 』

       

       

       

      です。

       

       

      なんだか、

       

      「生きてい年代」がわかっちゃいますよね、

       

      さて、みなさんは?

      posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 23:52 | comments(0) | - |
      士業の知識よりも「カウセリング」能力の必要性を感じた
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        7月4日、

         

        『 誰でもカフェ 特別講座 』

         

        身近なくらしの法律家・司法書士による

         

        知っておかないと危険!?

         

        『 後見制度・消費者問題 』 

         

        〜 大切な方との支え合いのために 〜

         

        講師は、

         

        多摩市に事務所を構える、

         

        リーガルパワー司法書士事務所 司法書士 吉村護さん

         

         

        NPO法人市民福祉ネットワーク多摩」主催の

         

        「外出支援 通い場」の事業のセミナーに参加しました。

         

         

         

        参加者の高齢者の方の質問などを聞いていて、

         

        思ったことは、

         

        相続や終活の知識、税や法律の知識は大切だけど、

         

        もっと、大切なことに気がつきました。

         

        それは、

         

        「カウンセリング」の能力。

         

        言い換えれば、

         

        「傾聴力」。

         

        法律や税の知識では、すぐに結論が出るようなこと。

         

        でも、納得がいかない、

         

        感情面での悩み、相談事があるということ。

         

        それをどのように対応していくことができるのか?

         

        これからの相続・終活の活動にとっても必要なことだと感じました。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        posted by: 立石 浩一 | 終活セミナー | 08:31 | comments(0) | - |
        TRAVELER’S notebook がぼくの「エンディング・ノート」 - 「心に残る本」は?
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          市販の「エンディングノート」を何冊か買いましたが、

           

          なんだか、しっくりこない。

           

          だから、ぼくは「自作」。

           

          母親にも以前「エンディングノート」をプレゼントをしましたが、

           

          父親が亡くなったのをキッカケに

           

          結局、バインダーで自作のエンディングノートを書き始めました。

           

          ぼくは、みなさんには「バインダー・エンディングノート」をオススメしていますが、

           

          気に入ったバインダーがないので、

           

          ぼくのお気に入りの「TRAVELER’S notebook」しました。

           

           

           

           

          さて、「ノート」には、

           

          【心に残る本】という項目があります。

           

           

           

          ぼくの場合は...

           

          『竜馬がゆく』著者:司馬遼太郎 /  文春文庫

           

          『シーシュポスの神話』著者:アルベール・カミュ / 新潮文庫

           

          今現在は、この2冊。

           

           

           

          あなたにとっての、

           

          【心に残る本】は、

           

          なんですか?

          posted by: 立石 浩一 | エンディングノート | 11:35 | comments(0) | - |
          相続対策としての「不動産活用」のワナ
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            JUGEMテーマ:不動産投資

             

             

             

            「相続対策」として、

             

            「不動産投資」をススメてくる業者が増えている。

             

            本当は、「不動産活用」で相続税の節税対策となるはずが、

             

            トンデモないことになる。

             

            ススメてくるのは、

             

            「ハウスメーカー」、「不動産屋」、そして「銀行」。

             

            彼らは、あなたの「相続」について、

             

            「ココロ優しく」、「本気」で考えなんか、いません。

             

            自分の「営業成績」を「本気」で考えているだけ。

             

            そして、彼らは、「相続」のことなんては、

             

            あまりわかっっていない。

             

            「相続対策」、つまり「節税対策」には、

             

            いろんな方法があるんです。

             

            「不動産活用」はその方法のひとつ。

             

            「不動産活用」が最初にくるわけじゃないですよ。

             

            「ハウスメーカー」、「不動産屋」、「銀行」から、

             

            そんな話があったら、ぜひ「セカンドオピニオン」。

             

            別の人に相談してみよう。

             

            それは、だれかって?

             

            FP(ファイナンシャルプランナー)とか、相続をトータルで業務にしている専門家。

             

            ただ、気をつけなくちゃいけないのは、

             

            そのFPや専門家が、

             

            不動産・保険・葬儀社・金融投資系であれば、

             

            その営業を受ける可能性もあるんです。

             

             

             

            しっかりとホームページなどを調べて、

             

            複数の人に相談をしてみよう。

             

            決して、めんどくさがらずに。

             

             

             

             

            ******************************************************************

             

            相続・終活コーディネート&老後資産コンサルティング

             

            「ライフ イズ ワンダフル」代表 立石 浩一

             

             

             

             

            posted by: 立石 浩一 | 生前相続対策 | 12:42 | comments(0) | - |